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私と息子たちのタイムスリップの日々
フルタイムで働きながらの双子育ての思い出、今は初期の認知症の主人と、私の乳がんの術後の事もちょっぴり。
双子
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2012.9.17
昨夜、家族でテレビを見ていて、話しているうちに双子の話になり、
おなかの子が双子とわかったとき、私はただただうれしくて、
まったく不安を感じていませんでした。
「もしかしたら三つ子かも」とも言われましたが、
「えーっ、本当ですかあ」と笑ってしまった私に、
医師は「冗談と違うよ・・・・」とあきれ顔。
でも双子でも三つ子でも何とかなるわという気持ちでした。
主人も同じような反応でした。
そんな話をあれこれしていました。
は「理想はまず男の双子、次に女の双子や」と。
は「奥さんは看護婦さんとか仕事を持った人がいいな。
仕事を続けてもらって、何なら主夫やって子育てしてもいいわ。」などと。
「在宅でも仕事は何かしないとね。」と私。
この二人いったいどうなっていくのでしょう。
お昼前に近所の喫茶店に行ったら他にはお客さんいませんでした。


1993.7.26
【3才4か月の頃】
『保健所の3才児検診では「お名前は?」と聞かれ、小さな声で「・・・ちゃん・・・」「何才ですか?」と聞かれ、無言で人さし指を1本出し、親をあわてさせました。でも、特に問題な点はなさそうで(?)問診票にはアトピーと熱性けいれんについて記していましたが、今後もかかりつけの先生のもと経過を見ることになりました。母』
は夕方O耳鼻科で受診したところ中耳炎ということでした。ほかの子供たちが診察の間ほとんど泣いていたのでドキドキしながら順番を待っていたのですが、はおとなしく泣きもせず鼻の穴に吸入器(?)を入れられてもと二人ケラケラと笑っていました。のどの奥に薬を塗るとき、先生に「アーっていって!」といわれると、もつきあって二人「アーー」といってました。母』
T保育園の保育ノートより
[2012/09/17 23:08] | 保育園 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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たんぽぽ・ママ

Author:たんぽぽ・ママ
女性 関西 
1990年生まれの双子の息子の母です。
30年勤めた会社を2011年に退職。 
同業で現在パート勤め。

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