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私と息子たちのタイムスリップの日々
フルタイムで働きながらの双子育ての思い出、今は初期の認知症の主人と、私の乳がんの術後の事もちょっぴり。
救急車
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2012.10.9
今月から一週間のパートの勤務が25時間から36.25時間に増えると、
自分でもいやになるくらい疲れています。もう年ですね。
1年半前までは通勤に1時間半かけて、
8時半から17時15分の定時プラスアルファの勤務だったのに、
今では考えられないです。
55才から60才の定年という制度は、
合理的なものなんだなあと感じるようになりました。
でも60才までは使ってもらえる間は1日でも長く働くつもりです。
も通勤に1~1時間半かけて、
今のところ1日も休まずに通勤して頑張っています。
ホント、こっそり働いているところを見てみたいものです。


2010.11月
【大学3回生の頃】
テレビで山形の大学生が体調をくずし119で助けを求めたのに、緊急性はないと判断され出動してもらえず、その後自室で亡くなっていた事件を耳にしました。が四国の大学の3回生の時、2か月に1度の通院治療に私も前日から下宿に泊まって付き添って(まれに強い副作用のある場合があるので)、翌日の夕方のバスで大阪に帰ったとき、淡路島付近で「体調が悪い」というメールを受け取り、その後ますますひどくなる様子に、いったん大阪についてから、新幹線と特急を乗り継いで、夜の12時過ぎに、またの下宿に着きました。何が原因なのか高熱と嘔吐がひどくて、近くの総合病院は救急外来はなく、119に電話しました。救急車を出してもらって、県立医大病院に。点滴で何とか落ち着き、明け方にタクシーで帰宅しました。1日おいて主治医の診察を受け、原因ははっきりしませんでしたが薬も出て、落ち着いたのを見計らって大阪に帰りました。あの時最終電車で引き返せなかったら、もう少し悪い状況になっていたかもと思い、大げさだったかもしれませんがあれでよかったと今も考えています。

[2012/10/09 23:37] | 大学 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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たんぽぽ・ママ

Author:たんぽぽ・ママ
女性 関西 
1990年生まれの双子の息子の母です。
30年勤めた会社を2011年に退職。 
同業で現在パート勤め。

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